描画リソース

グリッド模写の練習用紙

写真に対応する白紙のグリッド練習用紙を作成します。同じ座標の資料と用紙を使い、用紙サイズの PDF や PNG に書き出せます。

模写用グリッドの設定

写真を選ぶか、サンプルを読み込んでください。画像は自動では読み込まれません。

参考写真を選択

参考写真をアップロードするか、サンプル画像を読み込むと、描画ワークスペースが開きます。

JPG・PNG・WebP · 30 MBまで

写真はお使いの端末内で処理

描画リソース

写真から一マスずつ描く

元画像、グリッド付き資料、対応する白紙を比較できます。比率、座標ラベル、最終行の端数部分も一致します。

人物の練習

元画像の寸法: 1086 × 1448 px

人物の練習 — 元画像
元画像
人物の練習 — グリッド付き資料A1B1C1D1E1F1G1H1A2B2C2D2E2F2G2H2A3B3C3D3E3F3G3H3A4B4C4D4E4F4G4H4A5B5C5D5E5F5G5H5A6B6C6D6E6F6G6H6A7B7C7D7E7F7G7H7A8B8C8D8E8F8G8H8A9B9C9D9E9F9G9H9A10B10C10D10E10F10G10H10A11B11C11D11E11F11G11H11
グリッド付き資料
人物の練習 — 対応する白紙A1B1C1D1E1F1G1H1A2B2C2D2E2F2G2H2A3B3C3D3E3F3G3H3A4B4C4D4E4F4G4H4A5B5C5D5E5F5G5H5A6B6C6D6E6F6G6H6A7B7C7D7E7F7G7H7A8B8C8D8E8F8G8H8A9B9C9D9E9F9G9H9A10B10C10D10E10F10G10H10A11B11C11D11E11F11G11H11
対応する白紙

8列 × 11行 · 1マス:23.75 × 23.75 mm

A4 · 縦向き · 余白: 10 mm · 300 DPI

正方形のマスで写真の比率を保ちます。最終行に端数があります。表示寸法は完全な1マスの値です。

グリッド模写の練習用紙

静物の練習

元画像の寸法: 1536 × 1024 px

静物の練習 — 元画像
元画像
静物の練習 — グリッド付き資料A1B1C1D1E1F1G1H1A2B2C2D2E2F2G2H2A3B3C3D3E3F3G3H3A4B4C4D4E4F4G4H4A5B5C5D5E5F5G5H5A6B6C6D6E6F6G6H6
グリッド付き資料
静物の練習 — 対応する白紙A1B1C1D1E1F1G1H1A2B2C2D2E2F2G2H2A3B3C3D3E3F3G3H3A4B4C4D4E4F4G4H4A5B5C5D5E5F5G5H5A6B6C6D6E6F6G6H6
対応する白紙

8列 × 6行 · 1マス:34.13 × 34.13 mm

A4 · 横向き · 余白: 10 mm · 300 DPI

正方形のマスで写真の比率を保ちます。最終行に端数があります。表示寸法は完全な1マスの値です。

グリッド模写の練習用紙

手順

  1. 01

    資料を選ぶ

    写真を選ぶか人物サンプルを読み込みます。このページは白紙グリッドを有効にし、印刷設定を選択した状態で始まります。

  2. 02

    資料と白紙を出力する

    グリッドで列数、印刷設定で用紙・向き・余白を選びます。白紙を書き出した後、他の設定を変えずに白紙グリッドをオフにして資料を出力します。

  3. 03

    印刷して一マスを測る

    実際のサイズ / 100% と同じ用紙を選び、ヘッダーとフッターを無効にします。完全な一マスを定規で確認し、座標に沿って模写します。

列数はどう選びますか?

単純な輪郭は 4–6 列、一般的な模写は 8–12 列から始め、細部に応じて増やします。列数は模写の区分、DPI は出力画素数と印刷の細かさを決めます。DPI を上げても元写真の不足した細部は復元できません。

グリッド模写の練習用紙 — よくある質問

資料と練習用紙は一致しますか?

写真、列数、正方形モード、用紙、向き、余白を固定して白紙表示だけ切り替えれば、ラベル、画像の境界、マス寸法、最終行の端数が一致します。

写真なしで作れますか?

写真の比率を基に作ります。写真を選ぶか人物サンプルを読み込み、画像を隠して白紙グリッドを書き出してください。